さいたま市若者会議の創設人ブログ

18歳高卒でベンチャー企業に就職をして、なぜか大学生に戻りさいたま市のことを考え始めたヒトのブログ

この度、さいたま市若者会議立ち上げます。

こんにちは。おだてゆうへいと申します。

 

早速ですが、今回の本題を単刀直入に申し上げます。

15歳~39歳のさいたま市に在住、通勤、通学、さいたま市に愛がある他市民の皆様

さいたま市若者会議の立ち上げメンバーになってください。

※ 40歳以上のオブザーバー、アドバイザーとしての関わり方も募集

【10月21日(日)16:00~18:00開催】 ※日時は変更になる場合がございます。会場の詳細は決まり次第お知らせします。

 さいたま市若者会議キックオフ・ミーティング

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理由は3つです。

・地方は若者が流出しないようにコミュニティ創りをしたり、若者のUIJターン移住*1に予算を投じて誘致がおこなわれている。

→しかし、さいたま市は都内にも近いため比較的に流出の可能性が低いこともあり、若者のコミュニティ創りの場がほとんど無い。

 

さいたま市は長年人口増加をしているが、実はその内訳は65歳以上の増加で全体を引き上げているだけ。(65歳以上の人口は平成20年→平成25年で17.3%増)*2

→この傾向が続けば、医療介護の制度体制が追い付かなくなる可能性がある。

 

さいたま市の魅力を他の地域に発信したい。

さいたま市の良さを知らない市民が多い。(私もその一人)

 

 

こういった理由で市民がさいたま市について考え政策提言を出来る場を創ります。

そして、なぜ若者である必要があるのかというところです。

 

私の自己紹介を前回の記事で載せましたが、

私は21歳で大学1年生をしているので、周りの子たちはほとんど18歳、もしくは19歳です。

そんななか学校生活をしていると彼ら彼女らは突発的なアイデアや思いもよらぬ発言をするんですよね。

 

またその発想がすごい斬新で私は年上ながらいつも勉強させてもらっています。

大学で出逢った方々、いつもありがとうございます。

 

そしてこのパワーさいたま市に反映させていきたいと思っています。

 

今のさいたま市には(他の大都市にも言えることですが)、

・空き家問題

・オリンピックに向けたインバウンド対策

・人口問題

・治安

・交通

LGBT

 

など上記以外にも様々な課題が議論されています。

 

ただ、彼ら彼女ら(若い世代)が活躍する場が今のさいたま市にはありません。

さらに就職のときには、ほとんど皆東京に進出していきます。 

また東京は合計特殊出生率も他地域に比べ圧倒的に低く、ブラックホールと化しています。

 

これは、もったいなさすぎます。

 

だから若者でさいたま市政、まちづくりに風を吹かせていきたい。

 

それ以外にも、

 

●何かをしたいけど、悩んでいる。モヤモヤしている方。

●新しいことにチャレンジしたい方。

●地域の繋がりがほしい方。

●人前で話すのが苦手だけど、克服してみたいと思っている方。

●ゼロベースでビジョンを描きたい方。

●地域づくりをしたい方。

●人生の転機を迎えている方。

●社会を学びたい方。

●ボランティアをしたい方。

 

 

このような方が志に向かって歩けるようなきっかけとチャンスの場でありたいです。

そして、政治や社会、地域、経済で活躍するネクストリーダーをさいたま市で増やしていきます。

 

これは、私一人の力や知恵では達成できないのでどうか皆様のお力をいただきたいと思っています。

 

もしこの記事を読んでいて、迷っていたらとりあえず私に連絡ください。

私が口説きに向かいます。(笑)

ちなみに、迷っている方で“僕は”“私は”まだ早いんじゃないかと思っていたら、そんなことはありません。

完璧な準備なんて出来ませんし、行動をしてみて初めて気づくこともあります。

だからこそ、一歩を踏み出してみてください。

 

高校生の参加も大歓迎です。親御さんには一声かけてから連絡下さいね。

さいたま市若者会議キックオフ・ミーティング

 ※参加フォーム送信後、私から確認メールを送ります。

 

そして、40歳以上のアドバイザー、オブザーバーの応援者もお願いしたいと思っています。

そのため、若者にお知恵をご教授くださる方もご連絡をお願いします。

 

一緒に創り上げる若者会議にしていきましょう。

 

あと、Twitterのフォローとリツイートしていだたけると嬉しいです。

twitter.com

 

また、既にお力添えをしていただいている関係者各位

誠にありがとうございます。

重ねて御礼を申し上げます。

 

長くなってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

次回は、立ち上げ経緯とかを書こうかな…

 

ご質問がある方は下記のアドレスまで用件を添えてメールをお願いします。

saitama.youth01@gmail.com

 

 

 

 

*1:Uターン、Iターン、Jターンのこと。主に都心から地方に引っ越しをすることを意味する。

*2:住民基本台帳より計算

全国初の自治体、愛知県新城市の若者議会について

 

こんにちは。

皆さんにこの件で報告が遅れてしまいました。

気になっていた方もいるのではないでしょうか。

 

今回、私は愛知県新城市の若者議会に視察にいってきました。

それと、新城市若者議会の初代議長で現在新城市議会議員の竹下さんからもお話をうかがいました。

愛知県新城市の若者議会は市の条例として制定されている市長の諮問機関です。

そして、このように条例化をして若者議会として運営している自治体は全国初です。

今年で4期目となるのですが、新城市のように条例化までしてしまう自治体は未だに他にはありません。

 

そこで私が気づいたこと、感じたことをお話ししようと思います。

若者議会の仕組みやら、事業内容やらは私が説明するよりも詳しくインターネット上に載っているので調べてみてください。

 

 

≪すごいと思った点≫

・若者議会を構成するメンバーは高校生が半数以上

・女性の参加が多い

・普通の若者がほとんど(特別な学歴、経歴があるわけではない)

・市長や職員をはじめとする市のバックアップ体制が手厚い

・失敗を恐れずに発言や提案をしている若者がいる

・1年間で事業化までおこなうスピード感

・市が事業予算をしっかりと与えている(1,000万円の事業予算)

・実際の新城市議会の使用

 

箇条書きでざーっと挙げるとこんな感じですかね。

 

 

 

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こちらが新城駅です。

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今回の新城市若者議会の会場は新城市議会です。

 

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こちら意見交換会です。※写真の許可はとってあります。

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意見交換会を終えて、市長や市の部長、課長クラスの職員に対して事業のプレゼンをおこなっているところです。皆さん真剣です。

ちなみに、各部局のトップがこのように集まることはすごいことなんです。

 

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 若者らしい事業でした。素敵です。

 

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赤青黄色信号の3種類で事業に対しての判断をおこないます。

・赤は一旦立ち止まって考えよう。

・青はこのまま進んで問題なし。

・黄色はもっと良くできるのでは?

という感じの評価ですね。

中間報告ということもあり、少々厳しい言葉や評価ばかりでしたが、若者議員は全くめげていませんでした。

市にとって公益性があるかどうか、また市でおこなう必要性があるかどうか、市民の税金を使うためシビアな話もありました。

さらに、事業をもっと良くするための知恵や方法を部長から伝える等の前向きな発信もありました。

 

 

新城市さいたま市は人口規模や財政規模、土地柄などは全く違いますが若者政策に関しては進んでいる印象でした。

 

簡単に比較の数字を載せておきます。

    左-新城市、右-さいたま市

人口*1:4万人、126万人

面積:499,23㎢、217,43㎢

可住面積:83,65㎢、212,82㎢

議員定数:18名、60名

歳入:248億円、4622億円

市職員数:622名、12,190名

 

 

さいたま市の財政規模で換算すると2億円の事業予算になります。

新城市の若者議会条例は様々な声があったかと思いますが、新城市では市民で市政をおこなうという市民意識が醸成されており、異例のスピードで制定されたということです。

 

正直、今のさいたま市には市民で市政をおこなうという意識や市政に関わる場所が少ないため、新城市の政策や風通しの良さに驚きました。

 

まだまだ、書きたいことはたくさんあるのですが長くなってしまうのでここまでで。 

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 こちらは新城駅のホームです。夜は、無人駅でした。

とても有意義な視察になりました。 ありがとうございました。

 

 

みなさん、若者言葉を知っていますか??

こんにちは、おだてです。

 

ブログを書く度に、各方面から様々な反響があり嬉しく思っています。

読んでくださっている方ありがとうございます。

また、これを読んで「“僕は”“私は”、こう思う」っていう自分なりの考え方をもってもらえたら嬉しいなとも思っています。

もちろん人生に正解はありませんし、幸せの定義も人それぞれです。

だからこそ、自分の考えを大切にして後悔のない生き方をしていただきたいです。

 

 

さて、今回のテーマですが、「若者言葉」です。

なんでこのテーマにしたかというと、私は大学生になり初めてサークルという団体に入って今まで経験のない「若者言葉」というのを肌で感じたからです。

ちなみに、私が入っているサークルは趣味でもある音楽(バンド)とフットサルです。

 

そこで最近知った「若者言葉」を紹介いたします。

※私個人が解釈した意味のため、もしかしたら地域や年代によっては多少異なる可能性があります。

 

エモい:英語のエモーショナルが語源。感情が揺さぶられたときや趣がある様、哀愁がある様を表す。基本的にポジティブな意味合いをもつ。

≪使い方≫

・この曲、ほんとエモいね。

・この写真、エモすぎる。

・エモさ加減が最高。

 

:読み方は「まんじ」。感情が高ぶったときに使う。主に語尾につける。言葉自体に意味があるわけではない。ポジティブとネガティブな両方の意味合いをもつ。

≪使い方≫

・今日の天気まじ卍だわ。

・疲れすぎて卍。

 

バエるスマホアプリのインスタグラムの写真として良く映えるという意味。

≪使い方≫ 

・バエる写真撮りたい。

 

 

上記以外にもたくさんの「若者言葉」は存在しています。

私は意味を知らなかったのでとっても勉強になりました。

 

そして、私が何をこの記事で伝えたいかというと、

時代の常識は変化する 

ということです。

 

私も高校生であった時代があります。ちょうど、スマートフォンが出始めたころで、ラインというアプリも高校時代に出現しました。

きっと数年前には考えられなかったことでアプリという言葉すら知らない人が多かったのかなと思います。

それが今ではほとんどの方がスマホを一人1台を持ち、中には2台持ちをする方もいて電話番号が足りなくなるということまで起こっています。

(実は私も2台持ちをしていた時期があります。)

 

このように時代の常識は変化をしていき、今までではあり得ないことが当たり前になっています。その逆も然りです。

さらにこの変化のスピードは近年加速をしていっており、1年後すら予測が難しい時代となっています。これは常識とされていることをすることがむしろリスクになるという意味でもあるかなと思っています。

例えば大企業や公務員になったから安心ということ。

今では複数の企業で働くパラレルワークや会社にすら所属をしないノマドワーカーもいます。

 

 

このような時代の真っただ中にいる10代、20代、30代の皆さんはどれだけ変化に適応できる力を持っているかが重要です。

40代以上の皆さんは常識を捨てる勇気をもち、若者と協同をして新たなことに寛容になる力が求められています。

 

 

長くなってしまいましたが、

だから、さいたま市若者会議をつくったという理由につなげます。

おかげさまで順調に立ち上げメンバーは集まっております。

ジョインしていただいた方々、ありがとうございます。

まだ、若干名募集していますのでご連絡お待ちしております。

 

 さいたま市若者会議キックオフ・ミーティング

 

 

 

P.S.

今の若い世代が70代80代になったとき、70歳インスタグラマーおばあちゃんとか出てくるのかな。想像するだけで面白そうです。

きっと、そのころには全く新しいコンテンツが出ていてそれを使っているかもしれませんね。

 

あと、本日愛知県新城市の若者議会を視察していきます。これは視察が終わったら書きますね。

楽しみにしていてください。

 

 

 

 

 

自己紹介の続きをしましょうかね。(高校時代)

こんにちは。おだてです。

 

立ち上げ経緯を書こうと思ったのですが、

私の自己紹介が少ない気がしたので、もう少しだけ追加させてください。

 

今回の記事では、なぜ私が高校時代に就職という選択をしたのかというところをお伝えします。

 

まず、私は埼玉県さいたま市の私立高校に入学をしました。

ちなみに、なぜ私立高校に入ったかというと高校選びの際になんとなく“高校卒業したら大学に行かないとな”と思っていたからです。

そして、進学実績が伸びている高校に行けば大学も行きたいところに行けるのではないかと思っていました。

あとは電車通学をしたいという気持ちもあったため、程よい距離で行ける学校がいいなと。その他にも、高校名がかっこいいなと。

そんなこんなであまり深く考えずに高校は決めていたのかなと思っています。

 

 

その後入学をして、高校1年生のときには私は既に第一志望大学、学部学科まで決めていました。

しかし、私は怠け者な性格だったので、2年生になったら本気で勉強をやろうと思って遊び呆けていました。

当たり前ですが、テストの順位も下から数えて数番目で進級すら危うくなりました。(笑)

 

 

そして、本気で勉強をやろうと決めていた高校2年生になると、テストやら宿題やらを真面目にやり始めて、学力は順調に伸びてきました。

 

 

真面目に勉強を始めた甲斐があったのか難なく高校3年生に進級できました。

ただ、ここから私の意識、人生を変える重大なイベントがありました。

 

それは、高校3年生の夏の進路相談です。

 

今でもはっきりと覚えています。

当時の担任の先生と廊下で立ちながら二者面談をしました。

 

内容は、受験をする大学を決める話でした。

そこで色々、大学受験の話をしているなかで私はふと疑問が浮かびました。

(大学って行かないといけないものなのか。)

思い切って質問をしました。

 

<ここから会話形式で当時の再現をします。>

※表現が一部偏っているかもしれません。しかし、当時の私が理解できるようにあえて遣った言葉であり、一切批判等の意味合いはありません。

 

私「先生、大学って行かないといけないですか。?」

先生「当たり前だろ。」

私「え?でも、大学行かないで中卒や高卒で働いたりしている人はいますよね?」

先生「それは職人だからだ。もし、お前が寿司職人になるんだったら俺はとめないが、そうではないのだったら大学に行きなさい。」

私「(唐突に職人って言われても…)職人以外にも、ベンチャー企業とかスタートアップ企業があると思うんですけれど、、、」

先生「いやいや、お前が通用するわけないでしょ。お前なんかそもそも採用すらしないし、社会で役に立つわけないでしょ。バカなことを考えてないで勉強して、とりあえず大学に行きなさい。」

 

 

こんな感じで、愛のあるお叱りを担任の先生からいただきました。

今聞くと、先生が言っている意味が分かりますが、当時の私には全く理解が出来ませんでした。

私は心のなかでは、

(ふざけるな、常識ばっかり押し付けて!)

 

この面談で私は反発心を抱いて、帰宅してすぐに高卒で就職出来るところを探し始めました。そして、3日後にこれから就職することになるベンチャー企業に出逢うことになります。

 

 

こんな感じで高卒で就職することを決めました。

もちろん当時の担任の先生にはずっと感謝をしています。

このきっかけがなければ今の私は無いですし、自分でレールをつくって進む経験は出来なかったと思います。

言葉が厳しい先生ではありましたが、私はとても感謝をしています。

 

そして、今は私の活動を応援してくださる方のなかの一人です。

 

もし、このブログを読んでいたらとっても恥ずかしいですけれども、

あのときはありがとうございます。

 

これからも私は精進して参ります。

 

おだて

 

 

 

 

この度、さいたま市若者会議立ち上げます。

こんにちは。おだてゆうへいと申します。

 

早速ですが、今回の本題を単刀直入に申し上げます。

15歳~39歳のさいたま市に在住、通勤、通学、さいたま市に愛がある他市民の皆様

さいたま市若者会議の立ち上げメンバーになってください。

※ 40歳以上のオブザーバー、アドバイザーとしての関わり方も募集

【10月21日(日)16:00~18:00開催】 ※日時は変更になる場合がございます。会場の詳細は決まり次第お知らせします。

 さいたま市若者会議キックオフ・ミーティング

f:id:saitamacity:20180820022741p:plain

 

理由は3つです。

・地方は若者が流出しないようにコミュニティ創りをしたり、若者のUIJターン移住*1に予算を投じて誘致がおこなわれている。

→しかし、さいたま市は都内にも近いため比較的に流出の可能性が低いこともあり、若者のコミュニティ創りの場がほとんど無い。

 

さいたま市は長年人口増加をしているが、実はその内訳は65歳以上の増加で全体を引き上げているだけ。(65歳以上の人口は平成20年→平成25年で17.3%増)*2

→この傾向が続けば、医療介護の制度体制が追い付かなくなる可能性がある。

 

さいたま市の魅力を他の地域に発信したい。

さいたま市の良さを知らない市民が多い。(私もその一人)

 

 

こういった理由で市民がさいたま市について考え政策提言を出来る場を創ります。

そして、なぜ若者である必要があるのかというところです。

 

私の自己紹介を前回の記事で載せましたが、

私は21歳で大学1年生をしているので、周りの子たちはほとんど18歳、もしくは19歳です。

そんななか学校生活をしていると彼ら彼女らは突発的なアイデアや思いもよらぬ発言をするんですよね。

 

またその発想がすごい斬新で私は年上ながらいつも勉強させてもらっています。

大学で出逢った方々、いつもありがとうございます。

 

そしてこのパワーさいたま市に反映させていきたいと思っています。

 

今のさいたま市には(他の大都市にも言えることですが)、

・空き家問題

・オリンピックに向けたインバウンド対策

・人口問題

・治安

・交通

LGBT

 

など上記以外にも様々な課題が議論されています。

 

ただ、彼ら彼女ら(若い世代)が活躍する場が今のさいたま市にはありません。

さらに就職のときには、ほとんど皆東京に進出していきます。 

また東京は合計特殊出生率も他地域に比べ圧倒的に低く、ブラックホールと化しています。

 

これは、もったいなさすぎます。

 

だから若者でさいたま市政、まちづくりに風を吹かせていきたい。

 

それ以外にも、

 

●何かをしたいけど、悩んでいる。モヤモヤしている方。

●新しいことにチャレンジしたい方。

●地域の繋がりがほしい方。

●人前で話すのが苦手だけど、克服してみたいと思っている方。

●ゼロベースでビジョンを描きたい方。

●地域づくりをしたい方。

●人生の転機を迎えている方。

●社会を学びたい方。

●ボランティアをしたい方。

 

 

このような方が志に向かって歩けるようなきっかけとチャンスの場でありたいです。

そして、政治や社会、地域、経済で活躍するネクストリーダーをさいたま市で増やしていきます。

 

これは、私一人の力や知恵では達成できないのでどうか皆様のお力をいただきたいと思っています。

 

もしこの記事を読んでいて、迷っていたらとりあえず私に連絡ください。

私が口説きに向かいます。(笑)

ちなみに、迷っている方で“僕は”“私は”まだ早いんじゃないかと思っていたら、そんなことはありません。

完璧な準備なんて出来ませんし、行動をしてみて初めて気づくこともあります。

だからこそ、一歩を踏み出してみてください。

 

高校生の参加も大歓迎です。親御さんには一声かけてから連絡下さいね。

さいたま市若者会議キックオフ・ミーティング

 ※参加フォーム送信後、私から確認メールを送ります。

 

そして、40歳以上のアドバイザー、オブザーバーの応援者もお願いしたいと思っています。

そのため、若者にお知恵をご教授くださる方もご連絡をお願いします。

 

一緒に創り上げる若者会議にしていきましょう。

 

あと、Twitterのフォローとリツイートしていだたけると嬉しいです。

twitter.com

 

また、既にお力添えをしていただいている関係者各位

誠にありがとうございます。

重ねて御礼を申し上げます。

 

長くなってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

次回は、立ち上げ経緯とかを書こうかな…

 

ご質問がある方は下記のアドレスまで用件を添えてメールをお願いします。

saitama.youth01@gmail.com

 

 

 

 

*1:Uターン、Iターン、Jターンのこと。主に都心から地方に引っ越しをすることを意味する。

*2:住民基本台帳より計算

自己紹介

2回目の更新では、私の簡単な自己紹介をしていきます。

 

現在、私の年齢は21歳です。大学1年生です。学部学科は法学部政治学科です。

 

ここで、鋭い方は21歳でなんで1年生?と思うかなと思いますが、

私一度大学中退しているんですよね。

 

なんで中退をしてまた大学に入り直したか、ということは別のときに詳しく書こうと思います。

ちなみに、当時は入学式すら出ずに1日も通わず辞めました。

 

中退をして何をしていたかというと、営業代行という少し変わったビジネスモデルで収益を上げているベンチャー企業に就職していました。

一言で言うとしたら、“営業のスペシャリスト集団”ですかね。

これも別のときに書けたら書こうかなと思います。

 

そして、3年間仕事をした後、2018年4月大学に再入学をしました。

ちなみに、高校はさいたま市内の私立高校で部活やったり、恋愛したりと普通の高校生をしていました。

 

ただ、なんでこういった決断をしていっているかというきっかけがそれぞれの場面であるんですけれど、これもまた別のときに書こうかなと思います。

あとは、記事として書けることと書けないことがあるので、そこはface to faceで話しましょう。

 

すごくざっくりとした自己紹介ですが、内容をすべて一つの記事に入れると長くなってしまいますので、

今回はこれで以上とします。

 

 

 

 

はじめた理由と、はじめまして。

はじめまして。おだてゆうへいです。

この度、ブログを始めました。

 

始めた理由は、

さいたま市わかもの会議をつくろうと思ったからです。

 

 

最近は、TwitterFacebook、ラインなどいろんなSNSが出てきて自分の意見を発信する方法は昔は多くなったと思います。

ただ、SNSは自分から友達申請をしたり、してもらったりと自分に関わりがある人のみしか関われないという弱点が。

 

だからこそ、ブログでもっと幅広い人と関わりたい!

 

 

文章を書くのは得意ではないですが、少しずつ更新して私の気持ちを綴ります。

これからよろしくお願いしますね!(^^)!

 

次回更新は自己紹介をしたいと思います。